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税務・会計顧問サービス

瀧澤税理士事務所では、お客様のニーズに合わせて、記帳代行サービス、月次試算表作成サービスなどお客様の様々なご要望に応えるサービスを行っております。

記帳代行(当事務所で伝票のパソコン入力をします)をご希望の場合

①領収書などの整理・保存方法をお教えします。

②資料が正しく整理されているか確認します。 

③月次決算書(「貸借対照表」「損益計算書」「製造原価報告書」です。この3点で会社の状況がわかります。)を作成します。経営に役立つ正しい月次決算書のご提供・ご説明を通じて会社の発展を数字の面からバックアップしてまいります。 適切な経営判断のためには月次決算は欠かすことができません。 

貸借対照表とは?

資産(現金、預金や売掛金など)と負債(買掛金や借入金など)と資本(資本金など)で出来ています。3者の関係は「資産=負債+資本」です。会社の一定時点(例えば3月31日)での財政状態を示しています。会社がどのように資金を調達し、運用しているかもわかります。

損益計算書とは?

会社がどれだけ頑張ったかわかる表です。ある期間(例えば4月1日から翌年の3月31日まで)の売上と費用と利益で出来ています。「売上-費用=利益」です。

営業上のもの(通常の売上や仕入など)と営業外のもの(受取利息や支払利息など)と特別なもの(金額が巨額なものなど)の部にわかれているため、通常の営業活動でのもうけはどれくらいか、営業外の活動ではどうだったかなど、それぞれの分野での活動状況がわかるようになっています。

どこに手を打てば利益が出るかを理解するための資料です。

製造原価報告書とは?

製造業以外の方には関係ありません。「当期製品製造原価」を計算するためのものです。①原材料②労務費③経費の3つから当期の製造費用を求め、そこに期首仕掛品を加算し期末仕掛品を減算すると「当期製品製造原価」となります。

この当期製品製造原価が損益計算書に反映されます。損益計算書上で期首製品棚卸高に当期製品製造原価を加算し期末製品棚卸高を減算すると売上原価が計算されます。

仕掛品とは・・・製造途中にある製品のこと。原材料をいくらかでも加工してあれば仕掛品となります。

会社の方で伝票をパソコンに入力する場合

①領収書などの整理・保存方法をお教えします。

②伝票の書き方、勘定科目の設定の仕方、効率的なパソコン会計システムの導入を指導します。

③貴社にとって最適な経理事務の基礎づくりを目指します。

④資料が正しく整理されているか、確認します。

⑤試算表のチェックをして経理をしっかりフォロー致します。経営に役立つ正しい決算書のご提供・ご説明を通して会社の発展を数字の面からバックアップ致します。適切な経営判断のためには月次決算はj欠かすことができません。瀧澤税理士事務所では、お客様のニーズに合わせて、記帳代行サービス、月次試算表作成サービスなどお客様の様々なご要望に応えるサービスを行っております。

その他のサービス

①融資のご相談に応じます。

②税務相談(わからないことや疑問に感じていることは何でもご相談ください)も受付いたします。

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このたびは、たいへんお世話になりました。ありがとうございました!知人にも、ぜひ瀧澤緑税理士事務所さんのサービスをお勧めしたいです。

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